太陽光発電システムを付けて変わったこと

住設課の渡です。

私の実家は3年まえに太陽光発電システムを設置しました。

DSC06524.JPG

と言いますか、僕が設置しました。
(設置は施工IDを所持した物の指導がないと設置できません)

この当時、システムに興味を示していたのは、母親の方でした。

根拠は単純。
光熱費を安くして家計の負担を減らしたい。
これだけでした。

 

 

 

 

しかし、設置した後からは
発電モニターの管理は
父親になりました(笑)

 

 

 

 

 

 

付けた後でどのくらい発電するのか(お金になるのか)気になって仕方がないようです。

実は、うちの近所の親戚宅もS社の太陽光発電システムを付けています。

うちの父には他社よりも早く発電が始まり、遅くまで発電すると話をしていたものですから、他のと比べてみたくなったようで、朝の6時過ぎから親戚宅に電話(笑)

父:「うちも太陽光付けただけどな、お前んとこは今発電しちょーかや?」
親戚:「うちはまんだだで。なしてだ?」
父:「い、いや・・・。そげか!朝からすまんだったな」

理由も言わず切ったのでした。(笑)

発電に違いがあることが気になって仕方がなかったみたいです。

今となっては笑い話なのですが、あとで親戚にあった時も、Panasonicにしとけばよかったと悔やんでおられました。

 

3年経った今でも、太陽光発電のお守りはうちの父がやっております(笑)

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2014年9月25日

住設営業課 渡 (08:30) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:太陽光発電

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