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夏場もバッテリーは上がりやすい?

皆さん、冬場にバッテリー上がりのトラブルが多いのはご存じの方も多いと思います。

それは、バッテリー自体が低温になるほど性能が落ちる特性を持っているからです。
新品バッテリー以上に数年使用したバッテリーではその差も更に大きくなります。

また、冬場はエンジンオイルも硬くなり気味でエンジンの始動にいつも以上の電力が必要という点も合わせて冬場はバッテリー上がりが多くなります。

では、なぜ夏場にもバッテリーは上がりやすいのでしょうか?

それは、夏場にフル活用されるエアコンです。

自動車には様々な電装品が使用されていますがその中でダントツに電力を使うものがエアコンです。
単純に電力の消費量が多く、オルタネーターの発電量が消費量に追い付かなくなることでバッテリーの蓄電量が低下してしまうのです。

そして、最近増えてきた「アイドリングストップ車」エンジンの停止と始動を頻繁に行うことで、過酷な使用環境にあるのがバッテリーです。
また、以外にもブレーキランプも消費が多いと言われています。

それらの事を考える真夏の高速道路などで渋滞にあった時にはバッテリーには想像以上の負荷がかかっております。 遠出される前や最近、「エンジンの始動にもたつく」「パワーウインドウの動きが遅くなった」等の症状が出る前に是非、弊社SSにてバッテリー点検をオススメいたします。

交換の際は是非!「大容量!国内最高のバッテリー。地球2周半分の安心をアナタのお車に!」というENEOS「VICTORY FORCE SUPER PREMIUM II」を!

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2014年7月 9日

maeda (16:28) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:ニュース

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